USERS VOICE

入居者の声

食事は何とかなります

当初は下宿に入宿していたのですが共同生活や、住環境に馴染めず引っ越してきました。シャトレは下宿と違い食事がないので、自炊しながら学業と両立できるのかと心配でしたが、ミールキットを利用することから始めました。最近のミールキットは内容も充実し、子供でもレンジや鍋などで簡単に調理できましたし、栄養バランスも摂れていて、なかなかのお味でした。料理する時間を考えながらの生活は大変な時もありましたが、おかげで卒業する頃にはすっかり頼もしくなりました。志望大学にも合格し、子供もしっかり自軸ができたので本当によかったです。

(入居者の保護者)

お手頃家賃

決め手は立地と家賃でした。平地で電停やバス停もすぐそば。どこに出かけるのもアクセスがいいです。以前住んでいた部屋は築浅でしたが、家賃が高くて毎月支払いに追われていた感がありました。シャトレ稲尾は好立地のわりは家賃がお手頃なので、その分お給料は趣味や遊興費に回せて充実した日々を送れています。

(20代/社会人)

初めての一人暮らしでも大丈夫

家具家電も付いているので、あとは生活必需品等を購入するだけですぐに暮らせます。女性専用でセキュリティもしっかりしているし、バイトで帰りが遅くなっても安心です。あと大家さんがいるのは安心でした。

(活水大学生)

住んでいることが楽しい

勤務地まで電車で15分、徒歩だと30分~40分。平地なので季節によっては徒歩で通勤することもあります。マンションはレトロな感じでとてもお洒落。女性専用で関係者以外の立ち入りを禁止しているのも安心です。高校生から大学生、社会人まで入居しているマンションですが入居者層も良く、本当に居心地がいいので、もう6年住んでいます。

(30代/社会人)

学生会館ではないけど

長大内のマンションは予約待ち47番目、部屋は極狭でしたし、管理費などを含めると高額になり、一人暮らしで節約した方がいいと思うようになりました。その後、不動産ポータルサイトで見つけた物件で立地もまあまあ、設備は充実、家賃は高かったのですが、その部屋で契約しようと思っていたところ、シャトレを見つけました。とりあえず内覧へ行ってみて一目で気に入りました。家賃も安かったですし、素敵な街並みにある部屋はシンプルで可愛い!築年数を感じるところもありましたが、しっかり手入れがされているようで気にならなかったです。長崎大学周辺は雑然としていて、落ち着かないような気がしましたが、シャトレ稲尾の周辺は海も山も見えるし、石畳があってとても素敵なところです。

(長崎大学)

長崎大学までのアクセス

通学は路面電車やバスを利用していました。バスの場合、まずバスターミナルまでは徒歩5分、ターミナルから長崎大学まで20分ほどで行けます。時間帯によってバスと電車を使い分けていました。マンションの立地は公共交通機関がとても充実しているので、とても便利でした。

(長崎大学)

ただいま入居中です

人付き合いが苦手(暗いわけではないですが笑)だったので、学生寮や学生会館みたいな感じはパスでした。でもいきなりの一人暮らしは少し不安でした。そんな私にシャトレ稲尾さんはピッタリでした。男性は出入り禁止だし、他の部屋のお友達もできました。特にお隣の部屋のお姉様にはよくして頂いています。大家さんもいい距離感で、困った時だけさっと来て助けて下さる、そんな感じですね。両親も「家賃も節約でき、仕送りが助かる」といつも言っています。場所は長崎らしい、とても雰囲気がいいところで大変満足しています。

(長崎大学)

長大生の親です

便利な世の中になり、何でもデジタル化、スマート化と簡単になりましたが、やはり最後は人だと思います。大家さんがいつも見えるところにいらっしゃるのは、子供も、親も安心できました。長大へは電車通学でしたが立地が素敵なところです。初めて親元を離れて暮らす方にはお勧めします。

(入居者の保護者)

生活しやすい立地です

部屋探しの時は土地勘もなく、築年数や家賃にこだわって探していました。でも、長崎に来てみると坂が多くてびっくりしました。候補に挙げていたマンションも坂の上。夜道も考えると心配になり、条件を変更して出会えたのがシャトレ稲尾でした。平地で電停も近く、コンビニもすぐそば。生活しやすかったです。

(活水大学 学生)

安心感があります。

当初は大学近くの坂の上に住んでいたました。でもアルバイトで帰りが遅くなると、夜道が怖かったので、1年ぐらいでシャトレ稲尾へ引っ越しました。

(活水大学 学生)

楽器を存分に演奏できます。

フルートを演奏したくて入居していました。仕事がない日には高校生にフルートを教えていました。充実した良い生活が送れました。

(社会人)

長崎大学への電車通学にも
便利です。

最初は長崎大学エリアで部屋を探していました。しかし、私の条件ではエリア内でも長崎大学まで徒歩15分ほど歩くような部屋しかありませんでした。(公共交通機関は利用しにくい立地でした)。シャトレ稲尾からは最寄りの電停まで徒歩30秒、長崎大学前電停で降りると正面に大学の正門。発想を変えると迷うことはありませんでした。

(長崎大学 学生)

楽しいエリアが通学コースに
なり充実しました。

長崎大学エリア付近は大学以外、何もありませんでした。大学からシャトレ稲尾までは繁華街や楽しいエリアを電車でいくつも通るので、帰りに買い物やお茶をして帰ることが出来て、とても楽しかったです。

(長崎大学 学生)

利便性がよい物件で
家賃も割安でした。

社会人1年目から6年間住んでいました。長崎市で平地、利便性がよい物件は、家賃が高いのですが、シャトレ稲尾はどこへ行くにも便利な立地で、家賃も割安でした。

(社会人)

私にぴったりの部屋でした。

お洒落な街にレトロな雰囲気のお部屋は、私にぴったりでした!

(社会人)

長崎の生活を満喫できました。

普通に学校生活だけを考えると、大学に近いところに住むと思いますが、長崎での生活も満喫しながら4年間を過したい!という思いがあって、シャトレ稲尾を選びました。正解でした。たくさんの長崎の思い出ができました。

(長崎大学 学生)

ピアノをいつでも弾ける
幸せな部屋。

ピアノが弾きたくて入居していました。結婚を機に退去しましたが、人生の楽しい時間を過ごせて幸せでした。5年間お世話になりました。

(社会人)

部屋から見える花火が
自慢でした。

水辺の森公園がすぐ近くです。水辺はイベントがたくさんあって楽しかったです。夏になると、みなと祭りの花火が部屋からも見え、友達に自慢していました。

(活水大学 学生)

新生活のスタートが
しやすかったです。

部屋は何でも揃っていたので、すぐに生活ができました

(高校生)

長崎大学への電車通学は
快適でした。

当初は、生協が紹介する長崎大学近くのマンションに住んでいました。でも、学校までは以外に距離があって、歩くのが負担になり、シャトレ稲尾へ引っ越しました。電車通学になりましたが、かえって楽になりました。学校帰りにココウォーク、アミュプラザによく行っていましたね。

(長崎大学 学生)

可愛いインテリア!

食器棚が可愛い!持って帰りたかったです!

(活水大学 学生)

ユニットバスも慣れると
良かったです。

ユニットバスが苦手で、部屋探しの時は最後まで悩みました。でも入居して2ヶ月ほどで慣れてしまい、逆にお風呂とトイレの掃除が一度にできて、よかったです。

(長崎大学 学生)

大家さんがいるので
安心感があります。

大家さんがいつもいらっしゃるので安心でした。いろいろとお世話になりました。

(高校生)

学校と住居が離れていても
大丈夫でした。

長崎大学エリアで部屋を探していました。築年数が新しい物件や、学校に近い物件ほど家賃は高いし、何より物件がある地域の空気感が苦手でした。シャトレ稲尾は学校から距離はありましたが、実家から通学していると思えば、たいした事でもなかったです。

(長崎大学 学生)

街並みも可愛くて自慢でした。

シャトレ稲尾がある大浦エリアは街並みが可愛いです。ここに住んでいることが自慢でした。

(専門学校 学生)

ピアノ教室もできて
好評でした。

最初はピアノの練習部屋として借りていましたが、途中から教室となっていました。立地がよかったので、生徒さんには好評でした。

(社会人)

帰宅時の不安が無く、
安心してバイトが出来ました。

最初に住んでいた物件は学校の近くでよかったのですが、夜道が暗かったのでバイト帰りで遅くなると結構不安でした。シャトレ稲尾へ引っ越すと帰宅の心配が無くなったので、いろいろなバイト経験ができました。学校は遠くなりましたが、何より生活が楽しくなったのでとてもよかったです。

(県立大学 学生)

洗濯機が要らず、経済的に
節約でました。

コインランドリーがあるので、洗濯機を買わずに済みました。水道代や電気代の事も考えると経済的にしんどいので、節約になり助かりました。

(専門学校 学生)

ホッとできる部屋でした。

内見の時に大家さんが「最新設備はあまりないかもしれませんが、安心感はあります」と言われていました。実際、部屋に帰って来るとホッとしていたのを思い出します

(活水大学 学生)

シャトレ稲尾は長崎市大浦町にある
女性専用賃貸マンション・
女子学生会館です